2011年05月30日

JA東京みらいで始まった江戸東京野菜の取り組み。


JA東京みらいが江戸東京野菜に取り組むと云う話しは、当ブログで紹介している
初めは、「寺島ナス」あたりから栽培が始まるのかと思っていたら、東久留米市下里の大山裕視さんが、テスト的に「東京長カブ」と「金町コカブ」のタネを蒔いた。

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栽培指導をされた、小平の宮寺光政さんから、「東京長カブ」と「金町コカブ」の出荷が始まったと云う連絡が来たので、宮寺さんに案内してもらって、大山さんのお宅に案内していただいた。

軽四輪には、荷づくりされた「東京長カブ」と「金町コカブ」が乗っていた。


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posted by 大竹道茂 at 00:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 江戸東京野菜と生産者達