2011年09月18日

江戸東京野菜の「品川カブ」を戸越の品川区立京陽小学校の2年生がタネ播き。


江戸東京野菜の「品川カブ」、北品川の青果商、大塚好雄さんが、品川カブの種を無償で提供して、栽培を勧めているが、栽培指導は、当研究会の宮寺光政氏で、大塚、宮寺の二人三脚で普及推進を行っている。
昨年は、宮寺さんが指導したのが品川区立台場小学校で、今年は、先日、「区民農園マイガーデン南大井」で品川カブのタネまきを指導したことは、紹介した。



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この程、品川区立京陽小学校でも、大塚さんと宮寺さんが2年生の1組と2組の54名にタネ播の指導を行った。




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posted by 大竹道茂 at 00:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 品川カブ