2012年12月31日

NEWS TOKYOの連載 東京育ち美味探訪 20回 東久留米の農家がグループで取り組む江戸東京野菜。


江戸東京野菜の栽培をJAルートで栽培を始めたのが、JA東京みらいの東久留米地区生産者で、地元のスーパーへ納入しているグループ。

品川カブ(東京長カブ)をかわきりに、亀戸大根、馬込三寸ニンジン、伝統小松菜、そして青茎三河島菜へと栽培品種を広げている。



キャプチャ342.JPG

今回は、JAの高倉国昭次長に依頼して、JA理事の大山裕視さん、グループ代表の村野喜安さんと、同JA東久留米新鮮館の会長を務める小寺宏さんにも集まってもらった。

当ブログでは農家見学会として当ブログで報告している。




posted by 大竹道茂 at 00:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 出版物・メディヤ等の紹介