2013年02月01日

2月17日、練馬区食育推進講演会で練馬の農業後継者リーダー渡戸秀行氏が語る。


練馬大根を代々栽培してきた渡戸家では、「ファーム渡戸」として園主が秀行さんになってからは、馬込半白キュウリの種採りに早くから取り組んだほか、馬込三寸ニンジン、品川カブなど江戸東京野菜の栽培にも積極的に取り組んでいる。
東京都全体の農業後継者のリーダーとして活躍し、現在は練馬の農業後継者達を引っ張っていて、当ブログでも紹介している。


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チラシをクリックすると拡大する。


この度、練馬区生涯学習センターからの依頼で、2月17日に、練馬区食育推進講演会「作って、食べる。食べて、生きる。」〜野菜作りを通して子供たちに伝えたいこと〜 を語る。

2月1日より申し込み受け付け開始、定員は250名。


posted by 大竹道茂 at 00:03| Comment(0) | TrackBack(0) | イベントの紹介