2013年09月30日

江東区立第五砂町小学校の砂村一本ネギは播種から1ヶ月が経ち、細いながらも順調に伸びている。


8月27日に、江東区立第五砂町小学校(齋藤和子校長)の4年生が、砂村一本ネギの播種を行ったことは当ブログで紹介した。

同校の銭元真規江栄養教諭からは、播種後の経過については報告をいただいていたが、一昨日、再びメールに添付された写真が届いた。




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1ヶ月が経ち、まだ細いながらも順調に伸びているようだ。

上の写真をクリツクする
「8月30日に1つだけ芽を出し、月曜日2日には全部のプランターから芽が出て、現在順調に伸びています。
児童は藤浪さんから教わった芽の出かた(折れるようにして出てくる)を確認していました。」



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