2013年11月09日

東京都農業祭の翌日は孫の七五三詣で、明治神宮昇殿参拝


東京都農業祭は、1日に農産物の搬入があり、江戸東京野菜の展示・ディスプレーは主催者から任されていて、江戸東京野菜コンシェルジュ育成協議会の納所二郎副会長と役員の佐々木昭さんとで飾りつけを行い、2日、3日は江戸東京野菜の展示コーナーで、訪ねてくれた方々のお相手をさせていただいた。

そして、4日は孫の「着袴の儀」として七五三詣だった。




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孫の七五三詣の話は夏から家族が集まるとその話が出ていて、明治神宮にお参りしたいとの希望で、早々と予約を入れていた。
11月は明治神宮の大祭もあり混み合うだろうと、文化の日を避けて4日の大安にお願いしていた。

当日は少し早めに家を出たが、中央高速がすいていたので、1時間も早く社務所に着いた。
文化の日は特異日で例年天候に恵まれていたが、この日は小雨が降っていた。

正式参拝は、大太鼓がたたかれてから執り行われ、孫は、大太鼓の音に驚いて、振り返って大太鼓をしはばらく見ていたが、父親に促されて・・・。
玉串を奉天して健やかな成長を祈願した。

その後、お神酒をいただき、神楽殿で神楽「倭(やまと)舞」を奉納した。

直会は、紀尾井町のホテルで、家族団欒、和やかな思い出を作ることができた。


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posted by 大竹道茂 at 00:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記