2014年01月02日

お節料理と一緒に、江戸東京野菜が、最中のお吸い物で


小平市で江戸東京野菜の栽培をしている一人、岸野昌さんからお歳暮をいただいていた。
岸野さんには、色々と栽培していただいているからこちらから贈らなければいけないところだが、ありがたく戴いた。

浅草の天長商店の「江戸菜趣 千粋」「江戸野菜 お吸物」とあった。
お正月に、家族みんなで戴くのに丁度の数だ。

なんでも、岸野さんが栽培した伝統小松菜が使われているから食べてみてほしいと云う事だった。



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箱の蓋をあけると、そこには、江戸東京野菜の「東京うど」、「伝統小松菜」、「雑司ヶ谷なす」の最中が入っていた。

因みに、岸野さんは、自宅農園の茶葉で“ 武蔵野銘茶「玉川上水」”もつくっている。


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posted by 大竹道茂 at 00:27| Comment(0) | TrackBack(0) | その他関連情報