2014年08月29日

年を越した2年目の内藤トウガラシ。


先日、江東区立第五砂村小学校で砂村一本ネギのタネ播きが行われたことが、読売新聞に掲載されたことは報告した。

タネ播き作業が行われた後、銭元真規江栄養教諭の配慮で、4年1組の教室で給食をご馳走になった。



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和やかに給食をいただいていた時に、若松理沙実先生が、今年も実をつけましたと、内藤トウガラシの鉢植えを見せてくれた。

ナス科のトウガラシは中南米が原産、あたたければ、枯れることなく潅木のようになる。
若松先生は、昨年も4年生の担任で、小平の宮寺光政さんが作った内藤トウガラシの苗を、4年生が育てたもので、今年も1組の生徒が育てていて、1つ実がなっていた。

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そんなところに、5年1組の根岸則子先生が、内藤トウガラシをみせてくれた。
こちらは、たくさん成っていたが、肥料不足か、八房までいかず3本ほどの房だった。


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