2014年09月13日

「フードボイス動画ニュース」第五砂町小学校の種の贈呈式が配信された。


「砂村一本ねぎを復活させよう」と、先月、江東区立第五砂町小学校で砂村一本ネギの取り組みを、当ブログで紹介したが・・・。



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食の最新情報を動画配信しているフードボイスが、授業のポイント、タネを繋いでいくと云う「命の授業」を取材してくれた。

上の写真をクリツクするとフードボイスにリンクする。

この動画は、当ブログ右の「動画」欄の最後に「砂村一本ネギを復活させよう」のバナーを貼った。





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2014年09月12日

JA東京あおば女性協が9月8日「江戸東京野菜圃場見学会・試食会」を開催した。


練馬、板橋地区の農家女性で組織しているJA東京あおば女性組織協議会(女性協)が主催する、「江戸東京野菜圃場見学会・試食会」が9月8日(月)ホテルカデンツア光が丘で31名の参加を得て開催された。

この企画、JA東京あおばが、地元でもたくさん江戸東京野菜が栽培されている事を身近に感じてもらうために畑を見学し、江戸東京野菜の歴史を学び、そして食べようと、同JA女性協(相原厚子会長) に協力を求めたもので、同JA女性協としても栽培面積が増えつつある、江戸東京野菜を勉強をしようと、開催の運びとなったもの。

JA東京あおば石神井支店に集合した一行は、バスで内藤トウガラシの畑と雑司ヶ谷ナスの畑を見学、その後会場を、ホテルに移し、江戸東京野菜コンシェルジュの話を聞き、更に、雑司ヶ谷ナスのお料理を、和食・洋食・中華で戴いた。

当日は、江戸東京野菜コンシェルジュ育成協議会の佐々木昭理事がレポートしてくれた。



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練馬区の「区民講座」等で料理教室をしている齊藤朝子先生(江戸東京野菜コンシェルジュ)が、練馬・板橋地区で栽培されている、伝統野菜を中心に「江戸東京野菜のお話し」として講演を行った。

講演では江戸東京野菜の定義からはじまり、それぞれの伝統野菜の歴史的背景や特徴を生かしたレシピを交えながら分かり易く紹介した。

また、江戸東京野菜を使っての小学校での食育体験や早稲田ミョウガ復活の話、種屋街道の話、これからの普及促進への思いを約40分にわたって話された。



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posted by 大竹道茂 at 00:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 寺島なす、雑司ケ谷なす

2014年09月11日

遅くなったが「第1回食と農林漁業の食育優良活動表彰」の組織を紹介する。


昨年から、農林水産省の仕事を色々とさせていただいていて、食料産業局では全国ブロック別に行われた「生産物のブランド化と知的財産権活用セミナー」の講師をさせていただき、4ブロックに伺った。

また、生産局と消費・安全局からは審査員を依頼されて、江戸東京・伝統野菜研究会代表の肩書でお受けしている。

その1つが、消費・安全局の「食と農林漁業の食育優良活動表彰」で、
メンバーには、東京大学大学院 農学生命科学研究科農業・資源経済学専攻の中嶋康博 教授(審査委員長)がおられた。
先生には、「東大マルシェ」の会議で何回かお会いしていたから、心強い。

今年、第2回の募集があったことは、当ブログで紹介している。


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上の写真をクリックする。

先日、溜池山王の近くにある三菱総合研究所 東急キャピトルタワーで、審査会があったが、その時に、第1回の資料を戴いた。

農林水産省のHPには、表彰式が終わった後、紹介されていたようだが、当ブログとしても遅ればせながら参考までに紹介する。


posted by 大竹道茂 at 00:40| Comment(0) | TrackBack(0) | その他関連情報

2014年09月10日

内藤トウガラシ、早稲田ミョウガ、鳴子ウリの取り組み事例を、新宿区の栄養士の皆さんに伝えた。


2012年3月6日(2011年度) だったと思うが、新宿区教育委員会の小林明子栄養士が、江戸東京野菜に注目してくれて、食育講演会として江戸東京野菜の話をさせていただいたことがあった。

当時、江戸東京野菜はまだ22品目時代。
新宿区内の取組も、大久保小学校では内藤トウガラシを岡村理絵先生取り組みはじめ、兼元由香利先生が引き継いだ頃だった。

早稲田ミョウガは、これから気仙沼支援をしようと云うような時期で、鳴子ウリの取組はまだ行われていなかった。

そんなことで、前回お世話になった、小林栄養士さんに、新宿での取り組みも、更なる発展を見ているので、報告をする機会を、いつか作っていただきたいとお願いしていたが、8日、その機会を設けていただいた。


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食育講演会は大久保にある新宿コズミックセンター内、新宿区立教育センター5階中研修室。

1時間前に行ってパワーポイントのチェックとセッティングを終えたあと、講師控室に案内された。
講師控室からは、新宿副都心の超高層ビル群が望めた。

上の写真をクリックする
このビル群の一角でも、江戸東京野菜が栽培され、更なる拡大が期待されている。

かつて、内藤家の屋敷(現新宿御苑) からこの辺り、大久保方面一帯では、内藤トウガラシが栽培され、冬には、真っ赤な絨毯を敷き詰めたように見えたという。


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posted by 大竹道茂 at 00:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 食育・食農・講演会等

2014年09月09日

第6回 江戸東京野菜コンシェルジュ育成講座*入門編が、6日、新宿の東京あぐリパークで開催された。


今年、3回目の江戸東京野菜コンシェルジュ育成講座*入門編が6日、新宿駅南口近くの東京アマグリパークで開催された。
前回は、7月に開催していて、まだ2ヶ月しかたっていないが、今回も30名以上の方々の申し込みがあった。

先月も「伝統野菜は、長老に聞け!」を開催したが、この時も40名以上の方々が、参加していただいていて、江戸東京野菜の普及には、手ごたえを感じている。



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今回も当協会の理事の皆さん、納所二郎さん、佐々木昭さん、上原恭子さん、福島秀史さん、それにいつも支援いただいている小金井の内田雄二さんも来ていただいて、お手伝い戴いた。

話しの導入は、例によって、昨年の6月に国賓として来日したフランスのオランド大統領に、江戸東京野菜を食材として提供されたという話から、

今年、農林水産省が発表した、食料・農業・農村白書に事例として、「地産地消の取り組み」が掲載され、江戸東京野菜の普及活動が紹介されたことについてもお伝えした

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posted by 大竹道茂 at 00:20| Comment(0) | TrackBack(0) | コンシェルジュ協会事業

2014年09月08日

荒川区立尾久宮前小学校を訪ね、キャリア教育を実践した都立農産高校の生徒たち。


荒川区立尾久宮前小学校では、鈴木恵理栄養教諭が総合学習で2011年から4年生に、荒川区の伝統野菜「青茎三河島菜」の栽培をさせているが、

今年は創立80周年の記念の年ということで記念式典の来賓の皆さんに「青茎三河島菜」を配ろうと、隅田川の対岸、葛飾区亀有にある都立農産高校にタネまきの指導を依頼したもので、

9月6日10時に同高校園芸クラブの生徒9人が、4年生の種まき指導と、6年生を対象としたキャリア教育を実践するため、指導教諭の佐々木希彰先生と同小学校を訪れた。

都立農産高校は、都立農業系高校として東京の東部地域をカバーしている事から、2012年9月に、荒川区観光振興課の谷井千絵課長が三河島菜の栽培を依頼している。

その年、府中の都立農業高校の校長をされていた後藤哲校長が同校に転任されたので、当研究会としても、府中時代からお世話になっていたので、挨拶を兼ねて伺い東部地域の伝統野菜の栽培普及をお願いしている。

観光振興課では、今年の1月には、同校が栽培した「青茎三河島菜」を区役所地下のレストランで日替わりランチとして区民に提供している。



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佐々木先生は、土づくりの話から入り、4年生が見守る中で高校生達が、プランター12個にタネまきができるように準備した。


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posted by 大竹道茂 at 16:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 里帰りした三河島菜

13日(土)『NHKスペシャル・日本新生』で、三國シェフが江戸東京野菜等を料理。


『NHKスペシャル・日本新生』
 〜TOKYOおもてなし大作戦・2020東京五輪にむけて(仮)〜
 9月13日(土)21:00〜22:13


東京オリンピックに向けてと、その後の東京のあり方について、出演者が議論をする。



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番組では、三國清三シェフが、江戸東京野菜等、東京食材を使った料理1品をプレゼンテーションします。

上の写真をクリックするとリンクする


番組出演が決まった8月中旬に、ソシエテミクニの檜垣依子さんから電話をもらった、三國シェフがこの時期にある江戸東京野菜を使いたいと云っていると・・・・。

この季節の江戸東京野菜としては、雑司ヶ谷ナス、寺島ナス、東京うど、しんとり菜、奥多摩ワサビ、滝野川ゴボウ、内藤トウガラシ、内藤カボチャ、伝統小松菜(城南小松菜)、浅葱、鮎タデだとメールをした。

江戸東京野菜以外には、江戸前スズキ、食用椿油などの調味料まで東京食材を取り入れた料理をつくったという。

スタジオでは料理が出てきて、とっても盛り上がり、撮影に携わったNHKのスタッフの方々にも大好評だったと檜垣さんがメールで教えてくれた。


posted by 大竹道茂 at 00:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 三國シェフと江戸東京野菜

2014年09月07日

練馬区立牧野記念庭園記念館の企画展「シダときのこ 〜牧野富太郎と川村清一〜」は、9月13日〜11月3日。

練馬区立牧野記念庭園記念館から、企画展「シダときのこ 〜牧野富太郎と川村清一〜」のちらしが届いた。

毎回、企画展があると学芸員の先生が送ってくれるが、植物学者牧野富太郎先生が描いたものは興味が尽きない。
今回は、キノコ類の第一人者・川村清一の美しい図も、シーズンに向かってタイムリーな企画だ。



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上の写真をクリックする
9月23日(祝)には講演会「川村清一と菌類の世界」がある。
事前申し込みが必要だが、参加無料。

学芸員の展示解説「ギャラリートーク」は、
10月13日(祝)と、11月2日(日)の14時30分から



posted by 大竹道茂 at 00:46| Comment(0) | TrackBack(0) | イベントの紹介

2014年09月06日

料理研究家・林幸子先生に「内藤カボチャ」と「滝野川ゴボウ」の創作料理をお願いした。


内藤トウガラシのイベントが、9月の末に新宿で行われるが、同じ内藤家の畑から生まれた「内藤カボチャ」も、伊勢丹新宿店地下の青果で販売する計画もある。

日本カボチャは、西洋カボチャに敗けて、最近ではスーパーなどで見ることは無くなってしまった。
それは、食べた味が「ねっとり」の日本カボチャ、「ホクホク」が西洋カボチャで、日本人の食味が変わってしまって、「ホクホク」を選んだのだ。

伝統野菜は、食べなければ、無くなってしまう、希少作物だと云ってきたことから、日本カボチャの食べ方を提案して欲しいと、江戸ソバリエ認定委員長のほしひかる先生を通して料理研究家の林幸子先生(江戸ソバリエ) にお願いしていた。


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「江戸ソバリエ・江戸蕎麦料理研究会」として、南青山アトリエグーに集まったのは、

ほしひかる先生、蕎麦打ち名人の寺西恭子先生、ソバリエ・シルックの.松本一夫先生、ゲストとしてNPO法人おいしい水大使館の成田重行代表と阿部千由紀さん、

生産者サイドは、JA東京あおばの渡邉和嘉常務、小平市の宮寺光政さんと、食材を提供してくれた小平市の岸野昌さん、

そして、江戸東京野菜を追っている読売新聞東京本社社会部の播磨由紀子記者の皆さん。
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posted by 大竹道茂 at 00:32| Comment(1) | TrackBack(0) | そぱ・うどん・ソバリエ

2014年09月05日

「江戸東京野菜市場in新宿御苑」が始まった。


江戸東京野菜の内藤トウガラシでまち興しが進行している新宿では、新たな取り組みが行われている。

先日紹介した新宿御苑レストラン「ゆりのき」の取り組みもその一つだ。

一般財団法人国民公園協会新宿御苑では、これまで「新宿御苑 花市場」が開かれていたが、7月から、月曜祝日の3連休になるのを生かして、「江戸東京野菜市場in新宿御苑」も開催している。



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上の写真をクリックする
新宿門脇のインフォーメイションセンター前広場での、生鮮野菜・加工食品販売。
園内の「レストランゆりのき」とインフォーメイションセンター内の「カフェ はなのき」においてのオリジナルメニューの販売等が、計画されている。

お問い合わせは 03−3341−1461 国民公園協会新宿御苑

告知! デング熱の影響で9月中の新宿御苑でのイベントは中止となりました

posted by 大竹道茂 at 00:15| Comment(0) | TrackBack(0) | イベントの紹介

2014年09月04日

東村山市を流れる「野火止用水」脇の久野農園で江戸東京野菜の「内藤カボチャ」が採れた。


新規就農者として、東村山で江戸東京野菜の取り組み始めた久野稔晃さん(56歳)に、アドバイスをしたことは、当ブログで紹介している。

一度行こうと思って、畑の場所はどのあたりなのか、改めて伺うと、東村山 恩田辻を東に行った、野火止用水の脇の畑だというので、すぐわかった。

久野さんは、IT関係の仕事をされていたが、親が高齢になったことに伴い、介護や畑仕事を兄にだけ押し付けるわけにはいかないと、就農を決意。
本家の畑で3年ほど野菜作りを経験、並行して2年間の、フレッシュ & Uターンンセミナーを受講し、昨年秋から、分家した自宅脇の栗林を開墾することから始めた。

今年から、開墾した15アールの畑で江戸東京野菜を含めて、市場性のある、売りやすい野菜を選びながら栽培しているようだ。



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小平の宮寺光政さんに頂いた種を蒔いたらこんなに採れました、と見せてくれたのが「内藤カボチャ」。
大きめのカボチャが10個と、小さいカボチャが13個も採れた。

内藤カボチャは初めてなので、売り方もわからないので新宿のイベントに使ってもらえたらと、語っていた。

作業場には、新品のトラクターと、アタッチメントの各種が揃っていて、今後の本格的な取り組み、意気込みが感じ取れる。

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2014年09月03日

「府中御用ウリ」が、9月3日、読売新聞朝刊多摩版に掲載された。


府中市ゆかりの伝統野菜「府中御用ウリ」が、先日、読売新聞都民版に掲載されたことは当ブログで紹介した。

掲載された「都民版」は、東京23区から小金井、調布、西東京まてで、肝心の府中から西の北多摩と、南多摩、西多摩全域の読者は読むことはできなかった。

掲載された数日後、同紙府中支局の長谷部耕二支局長から電話があった。
内容が面白いので、多摩地区の読者に読んでもらうように、取材したいという。
リライトではなく、新規の取材だ。ありがたいことだ。



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石川さんは、8月上旬に再度植え付けてくれた苗(写真左) は、現在実を付けている(写真右)ので、10日もすれば小柳小学校の生徒に食べさせることが出来るだろうと云っている。

数日後に、長谷部支局長は昭島に訪ねてこられたので、
昨年から、府中御用ウリの復活栽培を行っている、その思いの丈を、ぶつけた。

2時間、長谷部支局長はじっくりと聞いてくれた。

そして、3日、同紙朝刊多摩版に(上の写真をクリックする)

『府中の「御用瓜」復活挑む』
「地元農家がハウスで栽培」、 「先月、飲食店に25個出荷」


として、押上「よしかつ」に出荷したことが掲載された。

はじめて復活栽培が多摩地区の同紙読者に伝わったのだ。

長谷部支局長、ありがとうございました。




posted by 大竹道茂 at 03:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 出版物・メディヤ等の紹介

2014年09月02日

存在感のある ” 内藤カボチャ ” が新宿でのフェアーの出番を待つ。


「内藤カボチャ」は、そこにあるだけで存在感があり、武骨な姿は描きたくもなる。

同カボチャは代表的日本カボチャのひとつ菊座カボチャで、今年は、何人もの生産者が栽培に取り組んでいたことは、当ブログでも紹介してきた。

「内藤カボチャ」の産地内藤新宿が市街化したことや、大政奉還により内藤家の屋敷が明治5年に内藤新宿試験場となったことから、主産地は甲州街道沿いの角筈に移り「角筈カボチャ」、また青梅街道沿いの淀橋産は「淀橋カボチャ」と呼ばれた。



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先日、内藤カボチャの収穫が終わったというので、小平の宮寺光政さんを訪ねた。
何でも、大きいのやら小さいのやらで、30個も生ったといっていた。

上の写真をクリックする
7月の中旬に内藤カボチャが生ったと、宮寺さんからメールをもらって行ってみると、何と住宅地との境のフェンスに、大きな内藤カボチャがぶら下がっていた。

風に吹かれて、ネットであちこち傷だらけだったが、日本カボチャを知らない人も多い通行人の間で、珍しい形から話題になっていたようだ。

同じ小平の岸野昌さんの様子は、当ブログで紹介していたが、トータルで50個ほど収穫できたと云う。


尚、これらは、9月30日から10月5日までの、「新宿内藤とうがらしフェアー(案)」で、販売するのをはじめ、西東京の矢ヶ崎宏行さんが栽培した、菊座カボチャ(内藤カボチャ)で、料理の研究をされている新宿御苑のレストラン「ゆりのき」の伊藤秀雄総料理長が、研究の成果を発表してくれるはずだ。





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2014年09月01日

「味覚春秋」9月号に、「てん茂」の奥田さんの早稲田ミョガ料理が掲載される。


先々週の土曜日に、宮寺光政さんの畑に内藤トウガラシの写真を撮りに立ち寄ったら、日本橋本町の老舗、「てん茂」の奥田秀助専務とバッタリ。当ブログで前に紹介して以来だ。

久しぶりにお会いしたので、ゆっくり話をしたかったが、次に行くところがあったので、宮寺さんとのツーショットを撮らせてもらって失礼した。



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畑では、新宿のイベント用と云っていた内藤トウガラシが赤い実を付け、隣の作では、寺島ナスも実っていた。

奥田さんは、ミニコミ誌「味覚春秋」の9月号で、「季節の菜譜 伝統野菜でいっぴん58」に、江戸東京野菜の「早稲田ミョウガ」を紹介したいと、早稲田ミョウガを採りに来たという。



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posted by 大竹道茂 at 00:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 早稲田ミョウガ