2015年01月29日

荒川区町屋のビストロナチュールで小川シェフの三河島菜を戴く


荒川区の伝統野菜・三河島菜のイベントは当ブログで紹介した。

同区観光振興課の谷井千絵課長からお誘いをいただいていたが、期間中に、1度は食べに行きたいと思っていた。

26日から2泊3日で高知に出かけていたが、28日の11時半過ぎに羽田に着いたので、観光振興課の企画に協力したお店のひとつ、町屋のビストロナチュール(03−3809−6040)に、京急、山の手、千代田線と電車を乗り継いで向かった。

午前の部と午後の部があって、13時15分からの午後の部に間に合った。




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ビストロナチュールの店先で、写真右がオーナーの下田直能社長(日本産直市場)と写真左が小川俊シェフ。

上の画像をクリックする
ひとりで行ったので、カウンターに通されたが、初めての企画だったので同店のオーナー下田社長もお見えになって、隣同士の席でお話をさせていただいた。

フランスの家庭料理を出すお店としてオープンしたという。

お店では、観光振興課の村中智恵係長にもご挨拶をさせていただいた。


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posted by 大竹道茂 at 01:34| Comment(1) | TrackBack(0) | 里帰りした三河島菜