2015年09月19日

リビエラファーマーズマーケットで立大生が「雑司ヶ谷ナス」を完売した。


豊島区の広報誌に雑司ヶ谷ナスが紹介されたと、当ブログで紹介したが、


雑司ヶ谷ナス 徹底解剖」のページは、地元立教大学の廣江ゼミナールの4年生が企画編集したものだ。


このページには、9月14日(月曜日)午後3時から5時まで、リビエラファーマーズマーケットで、雑司ヶ谷ナスを販売するというので伺った。






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上の画像をクリツクする。

会場のリビエラ東京は、料亭白雲閣をルーツとするブライダルの老舗。

リビエラ東京では、3月から11月まで、毎月、リビエラファーマーズマーケットを開催していて、この日も、中庭では農産物30品目が全国から集められ、そのうちの25品目は1袋100円で販売され、また、屋台などでは惣菜も販売されていた。


玄関ロビーには、豊島区伝統の「雑司ヶ谷ナス」販売テーブルが設置され、雑司ヶ谷ナスのページに携わった右から、古谷勇祐さん、石渡千尋さん、小沼勇貴さんが販売していた。



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posted by 大竹道茂 at 00:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 寺島なす、雑司ケ谷なす