2016年02月12日

東京ブランド・アンバサダーの三國シェフが江戸東京野菜をはじめ東京農業を語る。


東京都では、2020年東京オリンピック・パラリンピック開催と更にその先を見据えて、観光地としての東京を強く印象づける「東京ブランド」の確立に向けた取組を行っている。

東京の魅力を世界に発信する、東京ブランドアンバサダーの第1号に三國清三シェフが選ばれたことは当ブログで紹介した。

その後、俳優の別所哲也氏、アーティストの、きやり−ぱみゆばみゆ氏が、選ばれたことから、10日に任命書授与式が行われた。

引き続き、「&TOKYO」活用事例発表会が行われた。
都民等から募集した「&TOKYO」活用アイディアの中から、東京都知事や東京ブランドアンバサダー等が選定した作品を発表いたした。

また、「&TOKYO」の幅広い活用を促進するため、都や民間事業者の「&TOKYO」を活用した事例についてもあわせてご紹介した。





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東京ブランドアンバサダーの任命書授与が行われ
舛添要一東京都知事から三國シェフに授与された。

上の画像をクリックする
別所哲也氏、きやり−ぱみゆばみゆ氏にも授与された。

会場では、NHKプラネットの野澤優一ディレクターにもお会いしたが、それにしても、報道カメラは、たくさん来ていて、すぐさま世界に発信されたようだ。



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posted by 大竹道茂 at 00:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 三國シェフと江戸東京野菜