2016年02月15日

カフェ ミクニズで昼食後、迎賓館赤坂御苑の前庭を参観


四谷のオテルドウミクニの北側に昨年の5月に「カフェ ミクニズ」がオープンしたと聞いていたが、中々いく機会がなかったが。
江戸東京野菜四谷菜園の会の帰りがけ、どこかで食事をとなって、オテルドトウミクニの前を通りかかったところで、宮寺光政さんが「カフェ ミクニズ」(03−3351−3921)にしようと、案内してくれた。

前に、宮寺さんにカフェ ミクニズのケーキをお土産に頂いたことがあった。




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カフェ ミクニズは、数寄屋造りの一軒家をリホームした造りで、お友達の家に招かれた雰囲気。
何でも三國シェフが30年も温めていたオープンカフェだそうで

席に座ると、和風庭園の向うに、何とオテルドウミクニの厨房・・・・。
三國清三シェフの、料理をする様子が良く見える。 これもこの店の売りのようだ、

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プラントハンター西畠清順氏が創ったパティオ(中庭)は、純日本庭園。
大鉢の松の盆栽が配置されて、リラックスできる。

たまたま、庭に出てきた三國シェフに、挨拶・・・・、

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posted by 大竹道茂 at 00:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 三國シェフと江戸東京野菜