2016年06月07日

都庁舎32階南側の食堂「江戸東京・伝統野菜フェア」6月は「東京ウド」を食べよう。


5月から始まった西洋フード・コンパスグループ(株)の「江戸東京野菜を食べよう! シリーズ」は、東京都庁舎32階南側の食堂内「職員クラブ」で、17時30分から提供されたが、

6月は、「東京ウド」が計画されていて、同社グループ営業開発部門特命事項担当の森川洋一部長と、マーケティング部斎藤和彦部長、管理栄養士・長谷川亜未さんが生産現場を視察したいというので、

立川市のウド栽培農家須崎雅義さんにお願いして、ウド室を見せていただいた。





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ウド室(ムロ)に入る森川部長

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皆さんとはモノレールの立川七番駅で待ち合わせ、須崎さんのお宅に案内したが、食堂を受け持つ長谷川さんは、これまでも須崎さんのお宅に電話で注文していたというので、お知り合い。

写真右上は、自宅から約1キロの須崎さんの畑を歩いていくと、こんもりとした森の中にウド室がある。
右下は、ウド栽培について、須崎さんから話を聞く皆さん。
左上は、斎藤部長、左下は、長谷川さん。

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