2017年01月23日

今が旬の伝統小松菜、後関晩生種と城南小松菜種、それも大平系と渡辺系を栽培していた。


冬のイベントや、メディヤの取材が幾つかあり、この季節の江戸東京野菜を栽培している生産者を探していた。

JA東京みどりの原省三部長代理に相談したら、しばらくして電話がかかってきた。
亀戸ダイコンは、清水繫雄さん、栗原一男さん、清水丈雄さんは、金町コカブも栽培しているという。

勿論、東京ウドは須崎雅義さんを始め、ウド連の皆さんが栽培しているから、これはいつでもある。





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先日「ファマーズセンター みのーれ立川」の近くまで行ったので寄ってみたら、伝統小松菜が並んでいた。

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生産者は、清水理作さんとある。

しっかりとした伝統小松が、4袋残っていた「いい品だ!」嬉しくなって一袋購入した、
清水さんは、亀戸大根の栽培でも一級品を栽培してくれた方だ。


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posted by 大竹道茂 at 00:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 立川市での取り組み