2017年02月17日

更科堀井を会場に、アトリエグーと江戸ソバリエ協会、江戸東京野菜コンシェルジュ協会が取り組む「更科堀井 冬の会」〜更科蕎麦と江戸東京野菜を味わう〜が開催された。


更科堀井を会場に、アトリエグーを主宰する料理研究家の林幸子先生と江戸ソバリエ協会、江戸東京野菜コンシェルジュ協会の四者が取り組む第6回「更科堀井 冬の会」〜更科蕎麦と江戸東京野菜を味わう〜が、2月7日、8日の両日満席で開催された。





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前回の「更科堀井 秋の会」から始まった2年目、
今回で6回を迎えたが、更科堀井の河合孝義料理長は、江戸東京野菜への理解を深め、「江戸東京野菜」のポスターを店内に貼っていただいている。

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今回の食材は、
練馬大根の切干、亀戸大根、金町コカブ、馬込三寸ニンジン、千住ネギ、早稲田ミョウガタケ、青茎三河島菜、品川カブ、ノラボウ菜を、生産者の協力を得て用意した。



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posted by 大竹道茂 at 00:30| Comment(0) | TrackBack(0) | そぱ・うどん・ソバリエ