2017年04月12日

先日、飯能まで行ったものだから、野口タネに寄ってきた。


所沢の友人に誘われて、飯能グリーンに行って来たが、帰り道入間川沿いの「野口のタネ」に伺った。

苗づくりのシーズンを迎えて、江戸東京野菜の栽培をしてみたいという方々も多いので、情報交換のために飯能市小瀬戸の野口のタネに伺ったもの。

この時期、春野菜などのタネの注文が多くなる時期で、同社の小野地さんと、島田さんは注文の発送に大忙しだった。




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野口社長は、講演で全国を飛び回っているから、いらっしゃれば、ラッキー! だが、
奥の書斎で文献を読んでおられ、快く迎えてくれた。

伝統小松菜の城南小松菜に、大平系と渡辺系があったと、最近話題になっているが、野口社長にも江戸東京野菜の情報として報告したところだ。



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posted by 大竹道茂 at 00:05| Comment(0) | TrackBack(0) | その他関連情報