2017年05月25日

「食材の寺子屋」の中村靖彦塾長のお誘いで、赤松の美しいコースで英気を養った。


NPO法人 良い食材を伝える会「食材の寺子屋」の中村靖彦塾長が主宰する第16回「中村靖彦杯」ゴルフコンペの案内をもらっていた。

同コンペ始めの頃は、飯能にある武蔵が丘で行っていたが、その後はしばらく埼玉県越生の日本カントリークラブで開催されていた。

今回のご案内では、コースが埼玉から千葉県野田に変わっていた。
今までのコースだと、車で1時間足らずでいけるので毎回のように参加させてもらっていたが、千葉まで行くのはおっくうだから、失礼しようと思っていたら、同コンペの幹事をされている青木宏高さんから「今回が最後だから・・・」と云う。

同コンペは、シンペリア方式だから、第14回だったか2位になったのが最高だった。
NHKの倉石久寿さんや日経新聞の岩田三代さん、日本農業新聞の築地原優二さん、フーズドリームの伊藤俊一さんなど、皆さんとのご縁もできているので、参加を決めた。






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今回の案内には、「中高年に優しめのコースに変更しました」とあったが、「柴カントリークラブ あやめWestコース」は赤松でセパレートされた美しい林間コースで広いフェアウエーイで伸々と打てた。

幹事の青木宏高さん、小澤肇さんにはお世話になった。





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posted by 大竹道茂 at 00:49| Comment(0) | TrackBack(0) | その他関連情報