2017年08月31日

都立瑞穂農芸高校で試作されている「雑司ヶ谷カボチャ」も「難波ネギ」も順調な生育を見せていた。


先月、八高線の箱根ヶ崎駅コンコースで行われている「みずほマルシェ」で檜原村の伝統野菜「おいねのつる芋を販売していことは紹介した。」

横山修一教諭には、伝統野菜の試験栽培をいろいろと取り組んでいただいているが、雑司ヶ谷カボチャの栽培を依頼していて、まもなく収穫をすると云うので、伺った。





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雑司ヶ谷ナスの栽培は、練馬区大泉の村田千英子さんの畑を紹介したが、同校では食品科の畑で栽培されていた。

蔓がテラスにまで伸びた先で、雌花が付き始めていた。

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posted by 大竹道茂 at 00:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 小・中・高 食育の取組