2019年02月09日

「第31回 ねりま漬物物産展」が、練馬駅北口のココネリで10日まで開催されている。


冷たい風が吹く寒い日だったが8日、練馬駅北口の区民・産業プラザ3階のイベントコーナー、ココネリで開催されている「第31回 ねりま漬物物産展」に出掛けた。

江戸東京野菜の練馬大根を本干しした沢庵漬けで「ねりま本干沢庵」(1本650円)が販売されている。





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「雅香岡田」の岡田隆社長(練馬漬物事業組合副組合長)は、江戸東京野菜に注目してくれていて、練馬の井之口喜實夫さんが江戸東京野菜の早稲田ミョウガを栽培していることから、練馬大根の栽培を依頼して、一昨年から浅漬けの糠漬けを販売している。

今年も、先日紹介した早稲田ミョウガタケと伝統小松菜を採りに来たと、井之口さんから聞いていたので、買いに来たもの。

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posted by 大竹道茂 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | イベントの紹介