2019年06月27日

早稲田ミョウガを栽培している井之口喜實夫さんの畑で、テレビカメラと待ち合わせ。


早稲田ミョウガの発見から栽培について東京ビィデオセンターが番組にしたいというので、早稲田大学周辺を案内したことは、先日紹介したが、日を改めて21日、早稲田ミョウガの生産者・井之口喜實夫さんのお宅に伺った。

井之口さんの畑では、ミョウガの栽培がどのような形で行われているかを伝えるもので、ここでも佐野岳士ディレクターの質問に答える形で進められた。





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川尻健一さんと濱詰由紀子ディレクター、カメラマンに音声さんの4人体制だった。

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現在、東京市場のミョウガはパーセントが高知県産の水耕栽培で、スリムな早生ミョウガだが、井之口さんが栽培するミョウガは、早稲田ミョウガで本来の早稲田ミョウガの資質を伝えるために土耕で栽培されている。

そんなミョウガをカメラマンは、あらゆる角度から撮影していた。

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posted by 大竹道茂 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 早稲田ミョウガ