2019年08月02日

ママ下湧水公園から東に行った谷保天満宮でも清水が湧いていた。


先日、国立市のママ下湧水公園と、国立市との境にある立川市の矢川緑地公園を当ブログで紹介したが

国立市では「くにたち自然と文化の散策路」を設けている。
@ まちの緑と学問の道コース
A 春の桜と江戸街道コース
B 矢川清流と青柳の歴史コース
C 中世の歴史探訪コース
D 古代の丘とハケ下の道コース
E 城山の森から多摩川へのコース

谷保天満宮は@に当たる。




1-1-5-6.JPG

1969年10月9日、25歳の時に谷保天満宮で式を挙げた。
谷保天満宮は私の実家と家内の実家の間でということで、
職場の上司が津戸最宮司を紹介してくれたのでお世話になった。

当時は、国立インターができて間もなかったから、谷保天満宮の
南側には水田が広がっていた。

その後は、お正月をはじめ、節目節目で
谷保天満宮に参拝に来ている。

上の画像をタツプする
境内には、雄鶏が牝鶏を従えて、何羽もいて、
雄鶏の鳴き声が境内に響き渡っている。



続きを読む
posted by 大竹道茂 at 01:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 農地のある景観と環境