2019年08月05日

日刊スポーツの「ニツカン シニア」から、江戸東京野菜とその取り組みなどの取材を受けた。


江戸東京野菜の普及に努めてくれている大浦美鈴さんからメールをもらった。
何でも、日刊スポーツ新聞社の赤塚辰浩記者が江戸東京野菜を紹介してくれることになったという。

赤塚記者には、2年前に大浦さんのイベントに呼ばれたときにお会いしていて、その時、江戸東京野菜の収穫等の機会があったら取材をしたいと云われていたが、タイミングを外して失礼していた。

スポーツ紙面とは別に、江戸東京野菜を紹介するコーナーも用意したと云うので、新宿のアグリパークでお会いすることになった。




1-1.JPG

上の画像をタップする
写真を撮るというので畑でもと思ったが熱中症になりかねない暑さだから、野菜などを販売しているアグリパークを選んだもの。

当日は、JA東京中央(テリトリーは品川、大田、新宿、中野、世田谷、杉並)の野菜などが販売されていたので、川並三也さん(江戸東京野菜コンシェルジュ協会理事) に頼んで写真を撮らせてもらった。

アグリパークも定着したようで、店内はお客でごった返していたが、寺島ナスが並んでいたので、それをもって写真を撮った。

続きを読む
posted by 大竹道茂 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 出版物・メディヤ等の紹介