2020年03月03日

とうきょう特産食材使用店ガイドbookが先ごろ届いた。

 
東京都では、東京産農林水産物を積極的に使用している飲食店を「とうきょう特産食材使用店」として2010年に、99店舗の登録から始まりましたが、2020年度は380店舗となりました。。

これにより、飲食店では地産地消の取組拡大や、消費者の東京産農林水産物への理解促進を図り、消費及び生産の拡大を目指している。





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この企画、
江戸東京野菜の普及推進を始めたころで、
東京都の取り組みに元気づけられたものでした。

上の画像をタップすると江戸東京野菜使用店。

都内産を区市町村エリヤから探す。

都内産野菜・果物が食べられるお店

都内産穀物(小麦・蕎麦・米・米粉)が食べられるお店

都内産きのこ類が食べられるお店

TOKYO X(ハム・ソーセージ)が食べられるお店

とうきょう軍鶏が食べられるお店

秋川牛が食べられるお店

牛乳玉子が食べられるお店


posted by 大竹道茂 at 07:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 出版物・メディヤ等の紹介