2020年03月08日

とちぎ江戸料理を普及推進する栃木市出身の料理研究家・冬木れい先生が栃木市長と対談。


 栃木市の観光グルメ「とちぎ江戸料理」の開発支援と、PR活動に取り組んでいるノート株式会社のから、とちぎ江戸料理ガイドブックを送ってもらったのは2月初めだった。

ノート(株)の松平知子さんとは、2018年8月に、日光江戸村で栃木市出身の料理研究家・冬木れい先生のお手伝いをしているときにお会いしている。

栃木市では、より多くの方にとちぎ江戸料理を知っていただこうと、これまでの成果をまとめた「とちぎ江戸料理ガイドブック」を発刊したと、送っていただいたもの。

栃木で江戸時代から食べられていたお料理で、食材は江戸時代に栃木で食されていた栃木の野菜など、

また、3月7,8日には、栃木路の玄関口でもある浅草でPRイベントも開催する予定だったが。新型コロナウイルスの影響で中止になってしまったが、






1-1-1.JPG

上の画像をタップする
江戸料理ガイドには
とちぎ江戸料理ガイドブック
目次
2 小江戸とちぎ、8美味探求とちぎ江戸料理

16 [特別対談]
 とちぎ江戸料理の魅力
 冬木れいさん ×大川秀子市長

18ゆるり街歩き、24地酒と江戸つまみの旨い店
25歌麿が愛した栃木市、26とちぎ郷土食図鑑
28ちょっと足をのばして、32栃木市の名品

36 とちぎシーズンフォト、38 人がつないだとちぎ秋まつら
40イチオシ!とちぎ江戸料理、42 アクセス・地図



続きを読む
posted by 大竹道茂 at 08:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 全国の仲間の話