2020年07月12日

西新宿小学校の内藤カボチャの栽培の様子と授業の進め方について担任の教諭にお伝えした。


新宿区立西新宿小学校(長井満敏校長)の5年生が、
毎年栽培している江戸東京野菜の内藤カボチャの授業については、
5月の連休明けに、苗の定植から始めている。

今年は新型コロナウィルスの感染拡大を防ぐことから、
東京都では長期臨時休校が実施されたことから、
復活栽培の授業は延び延びになっていた。

ようやく今月中に授業が可能となったことから。
同校に伺って、吉田順子教諭と川崎香澄教諭に
授業の持ち方につてい、昨年までの様子をお伝えした。




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同校は、東京都庁に一番違い学校で校庭からは、ツインタワーが望める

上の画像をタツプする。
校庭の西側には、コンサートホールや美術館が入る
複合施設の東京オペラシティがそびえている。


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