2020年09月14日

福神漬の材料にと、ナタマメを播種していたが、大きな莢が幾つもつけていた。


「ナタマメがなった!! 」
「だれ!!」と思うかもしれないが、
白髪頭が、地肌が見えるようになったので、スポーツ刈りにした。
初お目見えです。よろしく。

しばらく気に留めていなかったが、ナタマメがなっていた。

江戸東京野菜で福神漬をつくろうという企画の材料として、
遅まきながら種を蒔いたが、白花と赤花が咲いたことは、報告した。

蕾を付けたころから、葉が茂り始めた。





1-1.JPG

白花の方がよく咲いていたが、赤花の方がたくさん莢を付けていた。
渡邊和嘉さんに栽培を頼んだのは、種を採るためで、
加工するためではないから、莢を大きく育てている。

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posted by 大竹道茂 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | その他関連情報