2020年10月28日

住宅地に隣接した畑で、落花生を収穫して新住民に販売を始めた村田さん、今後、消費者の要望に応えて作物を栽培していくという。


柏木小学校の帰りに、私鉄の駅から自宅までの道すがら、
近所の方々と話をしながら落花生の収穫作業をしている
村田健一郎さんに会った。

始めて村田さんを紹介したのは、
ジャンボカボチャを線路沿いで栽培していた時で、それ以来だが、
農業後継者として頑張っている。

よく見ると、大きな落花生がたくさんついているので、
近所の人たちが、珍しがって話しかけていた。




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何と云う落花生か、近所の方々との話に割り込んで、名前を!聞いた。
“おおまさり” と云うそうで、茹でて食べる種類の落花生だそうだ。




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posted by 大竹道茂 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 東京の農業と農業者達