2021年03月12日

東日本大震災から10年、当日のニュース映像が何度も流され、改めて津波の恐ろしさ、命の大切さを痛感させられた。


3月11日、東日本大震災から10年、テレビでは津波が防潮堤を超えて、車を、住宅を押し流し、逃げ惑う住民、映像は何度も流され、改めて津波の恐ろしさ、命の大切さを痛感させられた。




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当日は、砂村三寸ニンジンの授業で自宅から50キロ離れた砂町小学校からの帰りで、青梅線は勤めていた東京都農林水産振興財団のある西立川駅の少し手前で地震にあった。

そのうちに動き出すだろうと、しばらく待っていたが、車内アナウンスによって、乗客は冷静に先頭車両から下車して、歩いて帰宅した。


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posted by 大竹道茂 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | その他関連情報