2021年06月12日

瑞穂町郷土資料館が6月22日〜7月25日まで開催する“伝統農耕芸を探る 棚田米VS 江戸東京野菜”の準備ができたとポスターを送ってくれた。 


瑞穂町郷土資料館「けやき館」指定管理者の橋本満智子さんからメールをいただいたのは、4月中旬だった。

6月22日〜7月25日まで “伝統農耕芸を探る 棚田米VS 江戸東京野菜” を同館と耕心館にて開催する予定だというもので、

国際的に活躍している群馬直美さんの絵と江戸東京野菜はパネルで紹介するという。

また、7月7日には関連イベントとして料理教室を開催し江戸東京野菜を味わう予定だが、夏野菜の、寺島ナスと、馬込半白キュウリの苗を入手できないかとの相談があったことから、星野直治さんと、小坂良夫さんを紹介したが、地元の農家・大塚弘さんの畑で順調な生育を見せているという。





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このほど、チラシができたと送ってくれた。

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posted by 大竹道茂 at 00:41| Comment(0) | TrackBack(0) | イベントの紹介