2021年06月13日

練馬区大泉の村田農園で江戸東京野菜を栽培する渡邉和義さんの取り組みパートU。


先日、渡邉和嘉さんが栽培している江戸東京野菜の寺島ナス、雑司ヶ谷カボチャ、亀戸大根、

そして、江戸城濠大根の種の乾燥などを紹介したが、長くなるので2度に分けて掲載する。





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鳴子ウリの栽培は、昨年に続き、渡邉さんが採種した鳴子ウリ(真桑ウリ)を、定植していた。
花は咲き始めていたが、雄花ばかりで、雌花はまだつけていなかった。

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posted by 大竹道茂 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 江戸東京野菜と生産者達