2021年06月16日

鈴木さんのルバーブで作ったジャム、お土産にいただいた。


鈴木留次郎さんには、南秋川の河畔を案内してもらったことは
紹介したが、鈴木さんの畑にも案内頂いた。

鈴木さんの畑には、前にも来ていて、檜原の農地の特徴で急な南斜面に農作物が作られている。

ジャガイモの男爵や、江戸東京野菜のおいねのつる芋に、白岩ウリを
栽培しているが、ルバーブを収穫してジャムを作ることになった。






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斜面にルバーブが植えてあって、収穫期を迎え、葉を茂らせていた。
茎の生え際が赤く美しいのを選んで鈴木さんは収穫していた。

上の画像をタップする
ルバーブのジャムは、我々二人の土産にしてくれると云うが、
作るのに10分程で、できるからと企画してくれたもの。




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posted by 大竹道茂 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 檜原村とあきる野市の農業