2021年07月06日

江戸東京野菜の各種栽培に励む平和台の渡戸秀行が、自信の馬込半白キュウリを見てきた。


梅雨末期だが、雨の合間に、練馬区平和台の渡戸秀行さんの畑に寄った。

前に来たのは6月2日で、秋のイベントについて、相談に行ったが、コロナ禍の情勢は変わらずだが、作物は順調に育っていた。





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ミニトマトが収穫されていた。

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三河島枝豆は先日紹介しているが、これは大豆にする分だとか。





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posted by 大竹道茂 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 江戸東京野菜と生産者達