2021年07月18日

練馬区大泉で、内藤カボチャに内藤トウガラシを栽培している加藤晴久さんを訪ねた。


練馬の加藤晴久さんは、毎年内藤カボチャと内藤トウガラシを栽培してくれているが、しばらくご無沙汰しているので、様子を見たいので電話をしてみた。

何度か電話をしてみたが出ないので、いなくても畑の様子はわかっているので、直接畑に行ってみた。

畑の脇に、加藤さんの軽トラが止まっていた。
畑の道路に面したところに直売所があって、その奥で収穫期だった枝豆の葉をむしっていた。
忙しくて、電話に出る暇がなかったようだ。





1-1.JPG

内藤カボチャの様子を聞いてみた。
連作障害を防ぐため、毎年栽培場所は変えていて、今年は畑の北側で栽培しているという。

また、加藤さんは「内藤とうがらしプロジェクト」の生産部門を受け持っているが、
昨年は10周年記念で、南新宿ビルで「内藤とうがらし10th Anniversary 〜感謝&新宿エールの日〜」が開催された。

先日は、成田重行代表をはじめとするメンバーが来て草むしりをしていったという。


続きを読む