2021年07月31日

川口エンドウ女子隊の八幡さんと増田さんに、濱中洋子さんから感謝の「オリンピックひまわり」をいただく。


川口エンドウ女子隊の八幡名子さんと増田純代さんは「川口エンドウ」の収穫作業を手伝てきた。

栽培農家としては、蔓からエンドウを切り取る細かな作業が、負担になっていたことも、栽培されなくなった理由の一つだったようだ。

農家の話を聞いて八幡さんは、女子隊を思い付き、それに呼応した増田さんが、遠くから車で駆け付け、生産農家を回って、収穫のお手伝いをしたことは当ブログでも紹介してきた。

このほど、増田さんから写真添付のメールが届いた。





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八王子市犬目の濱中園でパツションフルーツ栽培をしている
濱中俊夫さんは、「JA八王子パツションフルーツ生産組合」の
メンバーとして、商品開発にも力を入れている。

上の画像をタップする
八幡さんと増田さんは、7月6日から浜中園のパッションフルーツの
受粉や剪定作業の手伝いも行ってきたようで、
その収穫作業が始まった。



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posted by 大竹道茂 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 大学・NPO等の活動