2022年03月24日

なにわの伝統野菜「難波ねぎ」の商品開発が広がりをみせて、大阪産野菜に影響を与えている。


先日は「全国農協観光協会」と「浪速魚菜の会」連携企画、
大阪味&菜(あじさい)発見!三島独活+大阪出汁編が、
開催された事は、当ブログでも紹介したが、

東京でもウド栽培が行われている事から、短茎の「立川こまち」を
お送りし、食べ比べに使っていただいた。

東京のウド栽培を知って頂く、良い機会だったので、
お互い様だったが、難波りんごさんと「浪速魚菜の会」代表理事の
笹井良隆さんには、お気遣いを頂き、「なにわの伝統野菜」や
「大阪産」、を使って生まれた冷凍食品・冷蔵食品などなどの
加工食品を送って頂いた。






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上の画像をタップする
大きなダンボールに、保冷袋に入った
●難波ネギと牛肉とかぼちやの煮物(冷凍)
●難波ネギのねぎ焼き(冷凍)●難波ねぎアヒージョ(冷蔵)

☆難波ねぎとちりめんのおむすぴ☆難波ネギ使用のねぎチャーシュー

●田辺大根と豚肉の角煮 ●門真れんこんの和風あんかけハンバーグ

と保冷袋の脇に、
●難波ネギごはん(常温)、●難波ネギスープ(常温)
●難波ネギせんべい(常温)、●難波ねぎの味噌パン

星印はセブンイレブンで、それ以外は無印良品で販売



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posted by 大竹道茂 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 全国の仲間の話