2022年04月02日

歌舞伎座サービスが主催する、「江戸落語を食べる会」で、江戸東京野菜が販売されていた。


歌舞伎座サービス(西村正史社長)が主催する「江戸落語を食べる会」は、毎月開催されていて、今回で80回、コロナ禍の中でも、参加者を少なくしてソーシャルデスタンスを取ったりしながら開催していた模様。

果菜里屋の高橋広道社長に、江戸落語だから、江戸東京野菜があるなら使いたいとの話が、西村社長からあり、昨年の1月から江戸東京野菜を、お弁当の食材と、お土産用に使っていただいている。





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前から果菜里屋の高橋芳江さん(江戸東京野菜コンシェルジュ)から、お誘いを頂いていたので、江戸東京野菜を使っていただいているというので、西村社長に、お礼を申し上げるべく30日に伺った。

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西村社長を囲んで、草間壽子代表 (食生活ジャーナリスト・江戸東京野菜コンシェルジュ)、領家彰子さん(フードコーディネーター・栄養士)、亀島由美子さん(江戸東京野菜コンシェルジュ)が参加された。


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posted by 大竹道茂 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | イベントの紹介