2022年05月17日

「北区の農業・滝野川ゴボウ」の授業プレゼンに、谷端小学校での授業の後、西ヶ原小学校に伺った。


瀧野川八幡神社の藤井宮司から、本年創建820年を祝い、
由緒ある滝野川ゴボウで、地域興しを行いたいという話を伺い、

江戸東京野菜を普及する立場から、持続可能な開発目標として、
地元の小中学校での授業は重要で、北区では稲付中学と、
谷端小学校で出前授業を実施している。

滝野川もみじ小学校と滝野川第二小学校、滝野川第三小学校にも
相談していて、日程調整を進めている。

そんなことから、谷端小学校での授業の後、
西ヶ原小学校へプレゼンに向かった。




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西ヶ原小学校へは、谷端小学校からタネ屋街道の庚申塚駅に向かい
都電荒川線で二つ目、西ヶ原四丁目で下車して5分ほどだった。

お約束をしていた中村副校長が待っていて頂いたが、
校長室に案内され諸田哲校長にお会いした。

午前中に谷端小学校での出前授業や、滝野川もみじ小学校
滝野川第二小学校の対応などをお伝えし、
出前授業の実施に向けての検討をお願いした。




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posted by 大竹道茂 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 滝野川のゴボウ、ニンジン