2022年07月22日

江戸東京野菜などの試食会を「はじめての江戸東京野菜講座」で今回も実施した。


はじめての江戸東京野菜講座」が16日に南新宿ビルで開催されたが、
講座では、この季節に収穫される、寺島ナスや鳴子ウリの
試食をすることになっていた。

江戸東京野菜を理解するには食べる事も重要で、
コンシェルジュ協会が実施する講座では、必ずその季節に
収穫される江戸東京野菜の試食のコーナーを設けている。

今回は「食材としての江戸東京野菜」の上原恭子理事と、
栽培した渡邉和嘉理事が説明を行った。






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「食材としての江戸東京野菜」の試食会に当たり、上原恭子理事の
司会進行で、まず渡邉理事から、栽培について話された。

上の画像をタップする
上原理事は体調の関係で、自宅からインターネットのズームで、
会場と繋いだ。



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posted by 大竹道茂 at 00:44| Comment(0) | TrackBack(0) | コンシェルジュ協会事業