2022年09月07日

第85回「江戸落語を食べる会」は、古今亭文菊師匠の「死神」を聞いてきた。


歌舞伎座サービス(株)が実施している85回「江戸落語を食べる会」は、古今亭文菊師匠の「死神」、
昔三遊亭圓生師匠の噺を聞いているので楽しみにしていた。

この「江戸落語を食べる会」は、江戸東京野菜を毎回、弁当に使う
という事から、江戸東京野菜を扱っている果菜里屋の高橋廣道社長が、
主催者の歌舞伎座サービス(株)に収めているので、
毎回、橋さんから案内をされる。




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「本日の一席は三遊亭圓朝作、ご存知「死神」。
明日からは九月、夏の疲れを落語で癒して、
これからの秋を楽しみましょう。三遊亭文菊」とあった。

上の画像をタップする。
奥様の高橋芳江さんがメンバーの「伝統野菜プロジェクト」からは、
草間壽子代表、領家彰子さん、脇ひでみさんが
研究会からは亀島由美子さんが参加された。



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posted by 大竹道茂 at 00:19| Comment(0) | TrackBack(0) | イベントの紹介