2014年10月06日

早稲田かつお祭りも、前半が終り一段と熱気を帯びている。


2014年9月28日〜10月19日までの間で開催されている「早稲田かつお祭り」は、順調のようだ。

新宿区四谷区民センターで、内藤とうがらしフェアの開会式が終わった後、井之口喜實夫さんが、早稲田大学周辺商店連合会の滝吉道信事務局長の店「エイコー」に、早稲田みょうがを納品するから寄っていくというので、ついいて行った。
滝吉事務局長の店は、早稲田みょうか納品の窓口で、同会のみょうが希望店にみょうがを配っているて、順調な納品状況だという。



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上の写真をクリックする
立派な大きさの「早稲田ミョウガ」で、滝吉事務局長のお母さんも褒めていた。

料理研究家の林幸子先生の指導で、ノンオイルタイプの早稲田みょうがドレッシングが出来たが、現在、同会北上昌夫会長のもとにあり、近日中に販売されるというから楽しみだ。

早稲田かつお祭りとは別に、「内藤とうがらしフェア」で伊勢丹で販売している、「新宿内藤とうがらしめし」には、内藤とうがらしと共に、早稲田ミョウガを甘酢漬けにして、丸ごと1個使っているが、小さめを納品してほしいというので、そのようにしているという。


早稲田みょうがこども絵画コンクールが、新宿区立鶴巻小学校の協力でおこなわれました。


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早田宰教授からのメールによると、新宿区榎町地区協議会環境美化分科会の委員の皆さん、早稲田大学の早稲田みょうがプロジェクトのメンバーの意見をふまえて決定したとある。上の作品をクリックする



posted by 大竹道茂 at 00:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 早稲田ミョウガ
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