東京駅開業100周年記念の「東京食材祭り」が、11月7日から11月30日まで、東京駅構内の、北町ダイニング、キツチンストリート、黒塀横丁、グランルーフ、クランルーフフロクト、グランアージュで開催されている。
江戸東京野菜としては、しんとり菜、内藤トウガラシ、滝野川ゴボウ、伝統の里芋土垂、伝統小松菜、品川カブ、内藤カボチャ、亀戸ダイコン等が使われる。
10月の初めに、東京野菜STYLEの阿部千由紀さんから、
今度、東京駅開業100周年記念として、東京駅に着いたら、
東京の食材が食べられるイベントを東京駅構内にある飲食店で
企画されていて、
その中で江戸東京野菜を使っていただけるという話を聞いた。
ありがたい話だ。
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その後、阿部さんから、(株)鉄道会館が公式ガイドブックを制作するようなので、取材を受けてと依頼されたが、このほど公式ガイドブックがわが家に届いた。






