2015年04月27日

JA東京中央会が発行する「とうきょう『農』紀行」NO37が届いた。



「とうきょう『農』紀行」37号が届いた。
一面トップに杉崎忠雄さん、輝代さんご夫妻が掲載されていた。

杉崎さんは、前JAマインズの組合長で「府中御用ウリ」の復活にあたっては、特段の理解をいただき、府中市西府の生産者から石川孝治さんを紹介戴いた。

現在石川さんは地元小学校などへの普及に努めていただいている。



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「とうきょう『農』紀行」3面「もっと知りたい江戸東京野菜」

上の画像をクリックする
今回は、「タケノコ」と「馬込半白きゅうり」だ。

先日、日本農業新聞広報局事業開発部の片岡優佳次長を訪ねたら、これまで「とうきょう『農』紀行」を担当していた入江紫織さんが異動して、新たに井野剛介さんが担当になったと紹介された。

井野さんは昨年新宿で江戸東京野菜の写真展を実施してもらっているが初めてお会いした。
また、同じ事業開発部の小菅真次長も紹介されたが、現役時代にお会いしていたようで失礼した。

追伸


これまでの「とうきょう『農』紀行」は前回紹介している
posted by 大竹道茂 at 00:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 出版物・メディヤ等の紹介
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