2015年10月24日

もっと知りたい江戸東京野菜「とうきょう『農』紀行」No39は、内藤トウガラシと、しんとり菜。


JA東京中央会が発行する広報誌「とうきょう『農』紀行」No39が届いた。

今回は、東京都西多摩郡の瑞穂町で、シクラメン栽培をしている中垣浩光さん家族が紹介されていて、プレゼントに、シクラメンの6号鉢が、読者にプレゼントされる。

さて連載している「もっと知りたい江戸東京野菜」、は、今回で21、22品目の紹介だが、内藤トウガラシとしんとり菜だ。



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これからも、江戸東京野菜コンシェルジュの皆さんと広めていきたい野菜のたちだ。

上の画像をクリックする
「とうきょう『農』紀行」前号はここから



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今回は、収穫の秋を迎え、各地で開催される、農業祭などを見開きページの下で紹介している。

上の画像をクリックする。
すでに、23日からは、「第31回 葛飾区産業フェア」がテクノプラザかつしかで開催されている他、
24日からは、世田谷、稲城、三鷹でイベントが開催される。
お近くで開かれる、農業祭にご参加ください。
posted by 大竹道茂 at 00:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 出版物・メディヤ等の紹介
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