2016年03月11日

江戸東京野菜四谷菜園の会の皆さんと、「カフェ ミクニズ」で意見交換会。


江戸東京野菜四谷菜園の会の、尾下千秋代表から、ジャガイモの植え付けが終わったら、参加者同士の意見交換会を持ちましょうと云うことで、四谷菜園に近い「カフェ ミクニズ」に行くことになった。

先月の勉強会帰りに、昼食をとったことは、当ブログで紹介している。

同店は予約を受けていないので、メンバーの一人伊東和子さんが先に行って席をとってくれたが、9名の参加ということで、初めて2階に上がった。



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スープには、野菜が煮込んであった。

上の画像をクリックする
土曜日の料理セットとは、「若鶏のポワレ オリエンタルソース」で
これは、スープと色々野菜とパン、コーヒー付というもの。




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前回伺った時に、和風庭園の先に「オテル・ドゥ・ミクニの厨房がみえるカフェ」として、これも売りだと思ったが、

今回も、厨房の定位置で三國シェフが料理を作っていたのが2階から見えた。
2階の硝子窓を開けたら気が付かれたので会釈をしたら、三國シェフが手を振ってくれた。





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上の画像をクリツクする
パスタ風に刻んだニンジンのサラダは、食感が良い。
お皿をひと回りさせて、写真を撮った。





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上の画像をクリツクする
メンバーの一人に、肉を食べられない、菜食者がいて、その旨を伝えると、
野菜中心の特別料理が、皆と同じタイミングで出てきた。

これには、ご当人は喜んでいた。





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最後はコーヒーが出てきたので、ケーキを注文しようと思ったら、
ウエイトレスが、ミクニシェフから、ケーキを付けるように言われているというので、
皆さん感激!!。



posted by 大竹道茂 at 00:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 三國シェフと江戸東京野菜
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