2016年08月07日

国分寺市の小坂良夫さんから今年も、銀座若菜の「馬込半次郎胡瓜」の漬物が届いた。


国分寺市の小坂良夫さんが、今年も銀座若菜から「馬込半次郎胡瓜」の漬物ができたと、お中元のセットを送っていただいていた。
銀座若菜の商品の中でも存在感を示していた。




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「馬込半次郎胡瓜」のほか、人気の「トマトの柚子ジュレ」、
「みぞれ水茄子」「甘夏ほのか」「チーズの味噌漬、チーズの酒粕漬



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そう云えは、先日、小坂さんの所に馬込半白キュウリを採りに伺ったとき、小坂さんはいなかったが、「ナナト」に置いておくと云っていた。

何の事だか分からなかったが、行ってみて驚いた、今まで1年も気が付かなかったが、国分寺市の生産者が「共同農産物直売所 本村七重塔」を作っていた。
かつて鎌倉時代に国分寺に建っていてた「本村の七重塔」から取ったようだ。

伺ったときも、野菜、果実、花等、たくさんの農産物が掲示されていた。



posted by 大竹道茂 at 00:28| Comment(0) | TrackBack(0) | その他関連情報
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