2016年10月12日

〜江戸東京野菜を食べよう !、シリーズ〜10月は、早稲田ミョウガを11日から


しばらくぶりに、早稲田ミョウガを栽培している、井之口喜實夫さんの畑に伺った。
先日、練馬区大泉の、石井公平さんのお店でお会いして、早稲田ミョウガのお料理を堪能したことは、当ブログで紹介した。
栽培状況を拝見したいと思っていたが、野暮用がたまっていて、失礼していたが、一昨日伺った。






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新宿都庁舎32階南側の食堂で、毎月1週間開催している〜江戸東京野菜を食べよう!、シリーズ〜、10月は11日から14日まで、井之口さんの「早稲田ミョウガ」が料理される。

上の画像をクリックする。
すでにたくさん収穫されていたが、早稲田ミョウガのぷっくらとした特徴が出ていた。

この企画、西洋フード・コンパスグループ(株)が、17時30分から実施しているもので、今日は、井之口さん親子とご一緒しようと思っている。

1階で身分証明を提示する不便さはあるが、どなたでも食べることができるもので、先月は滝野川ゴボウだった






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今年は、早稲田大学商店街をはじめ、地元のホテルカデンッア光が丘に加え、

今年から、「&TOKYO」のシールを作成して、張ったことから、べじふるセンター練馬(谷原市場) からの引き合いも多かったという。

上の画像をクリックする
井之口さんの奥様が作った早稲田ミョウガのドレッシングをお土産にいただいたが、美味しくいただいた。

井之口さんありがとうございました。


posted by 大竹道茂 at 10:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 早稲田ミョウガ
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