2017年02月01日

江戸東京野菜コンシェルジュの皆さんが、佐々木さんの菜園で冬の江戸東京野菜の収穫を楽しんだ。


練馬に菜園を借りて江戸東京野菜にこだわって栽培している、佐々木昭理事は、近隣に住むコンシェルジュの友人を誘って、収穫祭を行ったという情報が入ってきた。

昨年は、栽培していた江戸東京野菜の収穫のタイミングを忘れたのか、お花を楽しんでおられた・・・・・

佐々木さんのメールによると、
穏やかな天候の先週末、近所にお住いの江戸コンの皆さんに声をかけて、近くに借りている小さな畑で冬野菜の収穫祭を行いました。





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参加されたコンシェルジュの皆さんは、漬物食品問屋(株)阿波屋の鎌田悦行さん(左端から)
内海悦子さん、齊藤朝子先生、そして、佐々木さん。





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左から、砂村一本ネギ、亀戸大根、伝統大蔵大根、品川カブ、
シントリ菜、後関晩生小松菜、ノラボウ菜は食べごろの春先に収穫予定。

上の画像をクリックする
品川カブと砂村一本ネギを収穫する鎌田さん。

収穫後の食事会では 飲み食いおしゃべりに忙しく写真を撮り忘れ、
この時期の採りたて冬野菜はどれも甘みが増して
皆さんに満足していただき、楽しい収穫祭でした。



posted by 大竹道茂 at 00:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 大学・NPO等の活動
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