2020年03月15日

プロフィール 大竹道茂 (江戸東京・伝統野菜研究会代表)


昭和19年1月東京生まれ。昭和41年東京農業大学卒。
JA東京中央会で平成元年より江戸東京野菜の復活に取り組み、平成9年には江戸東京農業の説明板50本を都内に設置企画。

農林水産省選定「地産地消の仕事人」。農林水産大臣任命「ボランタリー・プランナー」。総務省「地域力創造アドバイザー」。

NPO江戸東京野菜 コンシェルジュ協会代表理事・会長
「フードボイス」食品企業サポート連合講師 江戸東京野菜推進委員会(追加登録機関)委員。 JA東京中央会「江戸東京野菜普及推進事業アドバイザー」。「江戸・東京の食文化」推進普及チーム(全日本・食学会会員)。小金井市・江戸東京野菜でまちおこし連絡会会員農政ジャーナリストの会会員。FOOD ACTION NIPPON 推進パートナーNPO良い食材を伝える会会員。日本の種子(たね)を守る会常任幹事。

「農」の機能発揮支援アドバイザー(一財・都市農地活用支援センター)。地産地消コーディネーター(一財・都市農山漁村交流活性化機構)、潟Rープサービス・派遣講師。江戸ソバリエ講師。深大寺そば学院講師。一財・東京都農住都市開発支援センター専門講師。ミクニレッスン(三國清三シェフ食育講座)講師、和食アドバイザー検定協会(運営:日本実務能力教育協会)講師、フード・マイレージ ディレクター。

著書に 江戸東京野菜の物語(平凡社新書・3月15日発売)。
江戸東京野菜(物語篇)、監修の江戸東京野菜(図鑑篇)農文協。
監修の「まるごと! キャベツ」、「まるごと!だいこん」、「まるごと!トマト」、「まるごと!かぼちゃ」、「まるごと!じゃがいも」「まるごと!えだまめ」、「まるごとにんじん」、「まるごとほうれんそう」、「まるごとさつまいも」、「まるごととうもろこし」(絵本塾出版)。

ブログ「江戸東京野菜通信」で情報を発信中。

メールアドレス: ohtake@topaz.plala.or.jp



posted by 大竹道茂 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
はじめまして。企画室トリトンの大木邦彦と申します。児童向けの自然科学系の書籍や雑誌の編集・執筆を行っておりますフリーランスの編集者です。現在、あかね書房という出版社から2021年1月に発行予定の書籍「サツマイモ百科ーサツマイモのすべて」という書籍を編集しております。小学校の中・高学年向けの書籍で、サツマイモの育ち方や栽培方法、サツマイモのルーツや世界や日本への伝来、料理や利用など、さつまいものあれこれを集めた内容の書籍を製作中です。出版社の担当より、先生にこの書籍の監修をお願いできないかを問い合わせてみてほしいとの連絡があり、メールをさしあげました。ご検討の上、お気持ちがあるようでしたら、一度ご相談できればと思います。連絡先などを教えていただければ、ご説明させていただきたいと思います。よろしくお願い申し上げます。

企画室トリトン 大木邦彦
171-0021 東京都豊島区西池袋1-9-11カーサ池袋607
03-3985-9823
Posted by 大木邦彦 at 2020年09月09日 18:09
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