2017年12月22日

フリーペーパー「つなぐ通信Vol17」冬号の特集は「EDO−TOKYO」で、野菜から大皿につながる展開です。


12月22日、今日は冬至、一年で昼の時間が一番短い日と云うことで、昔からカボチャを食べる風習がある。

フリーペーパー「つなぐ通信Vol 17」が発行されたが、表紙には迫力ある「内藤カボチャ」が掲載された。

Vol 17冬号の特集は「EDO−TOKYO」で、江戸の台所をつなぐとして、江戸東京野菜から入っていて、10月の末に、渡戸章さんの畑で取材を受けたことは、当ブログで紹介している。

江戸東京野菜がつなげたのは、押上「よしかつ」の佐藤勝彦さん。
そして、五日市の東京の醤油は五日市の「亀甲五」、江戸の大皿につながっていく展開・・・




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上の画像をタップして、左の矢印でページを繰ってください。




追録

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つなぐ通信HPのトップページは、上の画像をタップする。



江戸東京野菜を始め、東京の食材にこだわる
「よしかつ」の取材日記も掲載されている。




posted by 大竹道茂 at 10:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 出版物・メディヤ等の紹介
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